UberEATS (ウーバーイーツ)の配達員登録に行ったら外国の人で9割だった話

こんにちは、ネコテラスです。
前予告していた通り、UberEATS (ウーバーイーツ)の登録会に行ってきました。

詳しい登録の方法等は、後日まとめて紹介しようと思います。

今回は、簡単な感想を書かせていただきます。

UberEATS (ウーバーイーツ)とは、簡単に書くと人気の色々なお店の料理を配達してくれるサービスです。しかもエリア内だったら、家だろうがどこかの公園だろうがお構いなし。

配達をするイコール配達員がいるわけですが、この配達員のシステムが変わっています。

配達員はスマホやタブレットの専用アプリを利用して、配達エリア内でオンラインにすると、自動で仕事が入ってくる。その足でお店に行きお客様のところへ運ぶ。

配達員は自分の働きたいときにオンラインにすれば、いつでも仕事ができるし休憩も自由な上休日も自由。

たまたま読んだ副業の本をみて、面白そうだからとりあえずやってみようと登録に行ったわけです。

あらかじめ必要な情報入力はネット上で行い、必要書類のアップデートもネットでできます。登録の際に行うのは不備がなければ、簡単な説明とバッグの受け取りだけです。

若干ではあるがオンラインでのやり取りがややこしく、どうせ事務所に行くのであればそこで聞きながらやればいいと直接向かいました。

場所は恵比寿の駅から少しのところ。事務所に入ってびっくりしたのが、すごい数の外国の人々。様子を伺う限り登録に来た様子。

入った時点で日本人はいなく、アジアのどこかの国の5人グループと、アジアのどこかの3人の男女。そのあともどんどん人が来たが、日本人はほとんどいなく9割が外国の人。

入力していなかった部分の入力をして、動画での解説をIPADで見た後、若干の待ち時間があったので周りの人たちを観察。

どうもリーダー格の人がいて、その人の紹介で外国の人が集まっているらしい。紹介制度があり、双方に結構なお金が入るのでそれが理由であろう。

突然3人で来ていた外国の人がスタッフの人ともめ出した。どうも紹介システムについてもめているような感じ。スタッフの人が「それは許せないよ」と言っているけど、なんのことかよく分からない。

気づいたらその3人は出て行ってしまった。その後もたくさんの人がきて、15席ぐらいあった席は外国の人と少人数の日本人で埋まった。一人で6人連れて来た人もいました。

その後キレイなスタッフの人に説明を聞いて、重たいバッグを受け取り終了。

また、実際に仕事をしてから仕事の内容、登録の仕方など案内してみようと思います。

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